ワンデイ釣り保険に加入しよう!!
~ 釣り、レジャー保険加入のススメ ~
僕はロッド2本保険に助けてもらいました。
詳しくはページの最後に


こんな場合も、保険に入っておけば、
身の回り品も対象となる保険も見つかるかもです。
最近では、湖の事故やニュースが増えており、釣りをするにあたって
十分気を付ける必要があることは言うまでもありませんが、
万が一に備えて、釣り保険や、レジャー保険に加入しておきたいところです。
いったいどういった保険があるのでしょうか!?
早速、ネットで釣り、レジャー関係の保険を探してみました。
保険市場
このサイトはいろいろな保険を比較できるサイトです。
保険をシッカリ選ぶからレジャー保険をクリックし、
次のページで一覧比較画面をクリックするとレジャー保険のページに
たどりつくことができます。
ここで一覧比較画面に移動すると各種
レジャー保険の一覧がでてきます。
ここでは釣りだけでなく、ゴルファー保険もあります。
このページであいおい損保の「1泊2日のお出かけ保険シリーズ」を
クリックするとアウトドアプランがありました。
釣りに関してはこのアウトドアプランがよさそうです。
しかも一泊二日、ワンコイン、1回500円程度
オンラインで加入できるようです。
保証内容など、詳しくはページを見てください。
それ以外の保険サイトを挙げてみます。
ネットで無料見積もり、比較いろいろできるようです。
以上、今回は釣り、レジャー関係の保険サイトを調べてみましたが、
1回500円程度で加入できるのでお手軽保険が見つかりました。
皆さんも一度検討されてみてはいかがでしょうか!?
~ 釣り保険に加入しててよかったです ~
2008年11月30日、去年の最後の釣りのときデストロイヤーを2本も折ってしまいました。
折れた状況などは11月30日の日記を参照してください
その日は4人で行く予定だったのですが、急遽3人になり、
僕は1人でバスボートで釣りをすることになりました。
しかもその頃の琵琶湖は荒れていると聞いていたので不安になり、
念のため、ホームページで紹介している
ワンデイ釣り保険に加入しました。
そして当日、事故なども無く、無事に帰着できたのですが、
残念ながら、デストロイヤーを2本折ってしまいました(泣)
そして、後々保険の規約を確認してみるとな、
な、なんと身の回り品保証が付いていたのです。
僕が利用した保険では3種類の保険があり、簡単に説明すると
保険1、保険料500円 : 傷害時約1000万円、賠償責任3000万円、
携行品損害10万円、救援者費用200万円
保険2、保険料900円 : 傷害時約3600万円、賠償責任3000万円、
携行品損害10万円、救援者費用200万円
保険3、保険料1200円 : 傷害時約5300万円、賠償責任5000万円、
携行品損害10万円、救援者費用200万円
この中で僕は保険2に加入しました。
そして後日、ロッドが折れたことを申請しました。
折れた写真や各種申請書類を記入し、
保険担当の方と話を進めていきました。
結果、保険担当の方も非常に親切で丁寧でした。
オロチF5-65DGは購入し一年以内だったので免責が適応でき、
免責額-自己負担額3000円が丸々適応になり、
F6-67Xは免責期間が過ぎていたので
各年数ごとの評価金額-自己負担額3000円が適応され
トータルで約4万円の保険金をいただくことができました。
これでオロチは免責で直るし、
F6-67Xの分は少しお金を足せば新しいロッドが購入できます。
本当に助かりました。
保険に入っておいて本当に良かったです。
実際にバスボートで釣りをする場合、レンタルの金額を考えると
だいたい1万円~1万5000円くらい掛かります。
そう考えるとワンデイ保険料の900円はレンタル料にくらべると1割程度なので、
逆に、900円でこういった事故も保証してもらえるなら、
毎回ワンデイ保険に加入しておこうと思いました。
お世話になった保険
今回お世話になった保険はこのページの中にあります。
↓
このサイトはいろいろな保険を比較できるサイトです。もちろん保険の比較や資料請求もできます。
真ん中にある「保険をシッカリ選ぶ」からレジャー保険をクリックし、
次のページで「一覧比較画面」をクリックするとレジャー保険のページです。
このページであいおい損保の「1泊2日のお出かけ保険シリーズ」を
クリックするとアウトドアプランがあります。
今回は、このあいおい損保のアウトドアプランに加入しました。
詳しくはページを見てください。
↓↓↓↓↓
それ以外の保険サイトを挙げてみます。
釣り保険以外の保険もネットで無料見積もり、比較などいろいろできるようです。


